どもぉぉぉぉおぅぅぅぅー、ベストポジションです

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BNR32 GT-R です

以前からココでよく紹介してます

T88仕様の車両です

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で、HKS Vpro バージョン3.4ですね

このネタで引っ張りますねぇ〜

と言うわけでわ無いんですよ

この作業もしながら他の仕事もあったりで

なかなか進まないので時間が掛かってるんですねぇ〜

それと新物は説明書等を熟読して熟知してからでないと

あとあと困るんです

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なんとか本日エンジンを掛けることが出来ました

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今回は以前にも紹介したのですが、

HKSのノックアップ3も導入

当然空燃比計にもなります

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もっと素晴らしいのは、Vproと連動させて

パラメーターで設定上をしてA/F専用マップで

自分の好きなようにマスクを掛けて

その部分をフィードバックできるんです

例えば写真のようにこれは試験的にやってますが

青くなってる部分がフィードバック範囲になってます

そして赤く囲ってある部分が実際に数字を読んでる部分です

そこに例えば14.1といれて置いたら

上のノックアンプのモニターにちゃんと14.1とでてますよね

こちらが設定した空燃比で動いてくれるのです

なら、その数字を入れて全域でフィードバックかければ

セッティングいらないじゃない?と、思いすよね

けど、その辺は処理スピードの兼ね合いで

全域とはいかないですよ

ですので、上の部分の極端な高負荷部は覗いて

街乗りとか通常走行に値する部分にこの機能を使います

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Vpro(金プロ)は、バージョン3.0から3.1、3.2、3.3と

進化してますが、今回の3.4はさいこうですねぇ〜〜

まず、エンジンが掛かってマフラー音がちがいます

メインコンピューターの8bitデーター書き換えてカム入りのエンジンを掛けた時は

チョイとバラついた様な音がしていかにも感があったんですが

これが32bitになって更に処理スピードが上がると

カム入りでもばらつくこと無く安定したアイドリンがでちゃんですねぇ〜

音や雰囲気だけだと、昔が良かったと思うのですが

使いにくい弄ったから扱いにくいっていうのも嫌ですよね

さて、また進みましたら紹介します






               それでは








               それでは